ヒットエアの構造

ヒットエア

のエアバックの作動原理です。

ヒットエアの構造


*もしもときバイクからライダーが離れた瞬間、エアーバッグが作動し、首、背中、胸、脇、尻の空気室が膨らみあなたを守ります。

*ヒットエアーは「肩、肘、脊髄パッド(ベストタイプは脊髄パッドのみ)+エアーバッグシステムを装備したウェア」です。

*衝撃緩和保護システム( SHOCK-BUFFERING SYSTEM )は、ライダーがバイクから決められた距離を離れた瞬間にキーボールが抜けてキーボックスが作動します。カートリッジボンベよりCO2が首気室、胸気室、背中気室、尻気室へと送り込まれ、エアーバッグが瞬間にふくらみ(約0.5秒で完全膨張)人体への衝撃をやわらげるシステムです。

*完全膨張(0.5秒)するまでにも衝撃緩和効果は発揮します。

*エアーバッグは最大限に膨らんだ後、ガス抜きバルブから徐々にCO2が抜けて元に戻ります。

ヒットエア構造


詳細⇒MX-2


  

近未来型バイク

モーターショーでみた近未来型のバイクです。

SUZUKIのバイクですが、「アキラ」に出てくるバイクみたいでかっこいいです。
最近のバイクはフルカウルでこれに近いですが、

私は昔のエンジンむき出しのバイクが好きです。

SUZUKI近未来バイク  

ヒットエア MOTORRAD  type(グレー)

ヨーロピアンタイプのヒットエア


ヨーロピアンタイプのデザインで走る感覚を呼び起こします。
ヒットエアは、一度使用しましても損傷が無ければ何度でも使えますが、さびやきず等がありましたら、取り替えたほうが安全です。





消火器はもしもの時に備えておいています。
ヒットエアーは、もしもの時のために備えて着用していただく、新しいタイプのジャケットです。



ヒットエア MOTORRAD  type(グレー)
★カラー:グレー、ダークグレー
★サイズ:M/L/XL/2XL/3XL
★使用ボンベ:60cc
★エアガード
★重量:2.4kg

メーカー希望小売価格: ¥42,000
→バイクブロス特別販売価格:¥37,800(税込)

ヒットエア詳細


※こちらの商品は数に限りがございます。完売の際はご了承下さいまい。
※外観・仕様などは改良のため予告なく変更することがあります。




  

ヒットエア ベスト MCタイプ

ヒットエア ベスト MC-タイプ (グレー)です。
メッシュタイプのため、夏でもむれません。
たためばタンクバックにも入る大きさになります。
 
 ヒットエアベストの説明

リフレクター付きなので夜間の視認性が向上しています。
プロテクター標準装備です。
商品の詳細は↓の画像からお入りください。





サイズ: 4XL / M / L / 2XL / 3XL / 4XL
カラー: グレー
重量: 1.4㎏
プロテクター: 脊椎プロテクター(ソフトタイプ)
素材: ナイロン/メッシュ
使用CO2ボンベ: 50cc

初めて購入にはリーズナブルな価格のベストです。
春夏秋はもちろん、冬でもジャンパーの上からはおれます。

メーカー希望小売価格: ¥27,300
→バイクブロス販売価格:¥24,570(税込)

お申し込みはここからどうぞ


※こちらの商品は数に限りがございます。完売の際はご了承下さい。※外観・仕様などは改良のため予告なく変更することがありますのでご了承ください。


  

ヒットエア バイクのエアバック

ヒットエアはジャケットに組み込まれたエアバックが衝突・転倒などでバイクから体が離れた場合、タンクにつないだロープがバルブを開き、瞬時にエアバックまで圧縮ガスを送り、あなたを致命傷から守ります。



そのほかにもジャケットにはプロテクターや視認性を高める、リフレクターが装備されており、安全対策は万全を期しています。



詳細は⇒ヒットエア MOTO Type
  

エアバックの動画

YOU TUBEから拾ってきた(^^;エアバックの動画です。
こけた瞬間にエアバックが肩口から首周りにかけて広がっています。
これなら、ヒットエアと変わらないですね。
ヒットエアの場合は背骨から腰骨にかけてエアバックが付いています。
発売は2010年らしいけど輸入物になるのでしょうか?

  

ツーリング

バイクのツーリング

バイクでツーリングに行くことは目的地よりも走ること自体が楽しくもあります。

日ごろ渋滞の道を走っていると、何も無いところをひたすら走りたくなります。

  
ここは北海道のサロベツ原野、何も無い道だけが50Kくらい続きます。
今は舗装されていますが、昔は砂利道だけ、これくらい何もないとカーブくらいほしくなります。

左のほうに、利尻島が見えてきたら、もうすぐ終着、日本最北端宗谷岬です。
ここまでくると、周りは何を見ても日本最北端・・・って書いてあります。(^^)